食料品は日常のポイント・パルシステムとスーパーなど

一か月収支の内で金額が高いのがお家賃、収入の三分の一程度がこの項目、2番めは食料品です。日常の食料品購入はスーパーとデパ地下、それに宅配のパルシステムを毎週利用しています。普通に考えるとこのスタイルで食費は高いと感じますが、インターネット注文と日常スーパーの買い物は、便利で良質と安値がコンセプト、案外リーズナブルですごしています。

パルシステムは登録から7年めの秋シーズン、最初の数年は必要として基本的な食品から、おやつなど結構購入していましたけれど、最近は控えめの購入です。徒歩の買い物なので、パルシステムの品数を多くすれば日常の買い物品目は減りますが、一か月の精算金額が大きいのでセーブしています。

通常ストックのトーストとか健康効果の納豆、腸をきれいにするヨーグルトの注文で金額を調整しています。価格は100円単位で180円とか160円くらいの物ですが、8%の消費税をカバーできる金額、小幅と思うようなこの種類が普段のポイントです。衣類とか雑貨もありますが高いので、必要と感じたらYahoo!などで検索、一か月17,000円~20,000円を毎月熟慮しながら注文しています。

午後のコーヒー飲みながらベストと思うようなおやつも時々パス、購入ポイントは貴重なものなので、必須という時に使うつもりです。この小幅ライフで調整しながら貯金できたのがよい成果、いつもの思考回路をフルにして知恵をしぼり、近隣からのアドバイスが役立ちました。